プレッサー110

presser110

参考価格:¥2,600,000

販売価格:お見積りにて

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処理能力の比較
カンプレッサー50 カンプレッサー70 カンプレッサー90 カンプレッサー110
毎時125~150kg 毎時250~300kg 毎時350~400kg 毎時500~600kg

特徴

「簡単に大量のゴミ(紙屑、ダンボール、ウレタンなど)を圧縮・減容したい」なら、こちらの商品がおすすめです。

さまざまなゴミを圧縮できる

工場、物流センター、小売店、オフィス、自治体などから排出される多種多様なゴミに対応しています。

圧縮対象物
ダンボール、不織布、一般紙屑、ファイバードラム、PPバンド、製本断裁屑、ビニール類、ストレッチフィルム、カーペット屑、繊維屑、各種スリッターロス、自動車内装屑、ウレタン、紙パック、綿、各種空袋、アルミ箔、一斗缶

簡単操作

使い方は簡単。圧縮したいもの(紙屑、ダンボール、ビニール、ウレタンなど)を投入してから、ドアを閉めて、ボタンを押すだけです。

簡単操作

誰でも使えるので、例えば、かさばりやすいダンボールが発生する都度、すぐに圧縮処理することができます。

圧縮後は、PPバンドで梱包できる

ゴミの圧縮後は、簡単にPPバンド(ひも)で梱包し、ブロック状にできます。

そうすることで、ゴミが収集されるまでの期間、バラバラになることなく、積み重ねて保管可能。限られたスペースを有効活用できるだけでなく、運送の回数を減らし効率化も図れます。

presser50

ブロック状にすれば、ゴミを収納するためのコンテナーも不要になります。

使い方

  1. 投入口を開あけて、ゴミ(紙屑、ダンボール、ビニール、ウレタンなど)を入れます。
  2. 投入口を閉じて、下降ボタンを押します。
  3. 完了ランプが点灯したら、ドアを開けます。
  4. レバーを引き、PPバンド(ひも)を掛けます。
  5. PPバンドを掛けたら、搬出レバーをセットします。
  6. 搬出ボタンおよび上昇ボタンを押します。
  7. 梱包されたゴミが全面に押し出されます。
  8. 最後に、次回、ゴミを圧縮するために、PPバンドをセットしておきましょう。
プレッサー110の仕様
加圧力 25トン
対象物 ダンボール、ビニール袋、ウレタンなど
処理能力 毎時500~600kg
本体外寸 W1500 × D880 × H2213 mm
投入口寸法 W1100 × D650 mm
電源 三相200V・5.5kw
電源ケーブル 4mコード および コンセント(4P20A)
本体重量 約1100kg
ひも掛け本数 PPロープ × 4本掛け

※梱包重量および処理能力は対象物の比重その他条件により増減があります。

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